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☆ 時は今ここに ☆

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浅野孝己(GODIEGO) & ZZZ☆BAND のblog です。音楽仲間のライブ情報なども紹介してゆきます。

TAGC TOKYO Profile

TAGC TOKYO」とは、浅野孝己が率いる最強のインスト・バンドなのです!

まずは、簡単な紹介から・・・・


TAGC-TOKYO [Takami Asano Groovy Company]

GODIEGOの伝説を作った男にして、日本を代表するギター・アーティスト浅野孝己が、自ら厳選したメンバーで構成した史上最強のインストゥルメンタル・バンド「TAGC-TOKYO」が本格活動を開始する。

メンバーやスタッフは、浅野が自ら厳選することで、一切の妥協を廃し、最高の音楽の為の最高の環境を実現。耳の肥えた音楽ファンをはじめ、アグレッシブに人生を謳歌する人々、本格的な音楽を体感したいファンなど、これまでにない音楽体験を実現するサウンド・ステージだ。

メイン・ギタリストは「浅野孝己」、ベースにはエネルギーと温度感に定評のある「栃原 優二」、ドラムスには音圧とグルーブに優れる「川崎 裕之」、キーボードにはゴダイゴのサポートまで勤める新進気鋭の「竹越 かずゆき」、を起用。全てのメンバーが世界に通じるアーティストで構成されている。


◆TAGC-TOKYO メンバープロフィール

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<Guitar:浅野孝己>

1951年 東京生まれ。16歳にしてプロギターリストとして活動開始。
1971年 「THE M」に加入。
1975年 「GODIEGO」に加入、数々のヒット曲をリリース。
1993年 岡本真夜のプロデュース、シングル「TOMORROW」はチャート1位。
1998年 STEVE FOXと共に「TPO」結成。
1999年 「GODIEGO」再結成 NHK紅白歌合戦に3度目の出演。
2000年 「日本臓器移植ネットワーク」イメージソング「for~心からの笑顔」
    「TPO」)を発表。
2001年 TV番組「掘りたて恐竜展」テーマソング「古代夢」を作曲、
同曲を含むシングル「TAGC 1st」発売。
2002年 三島由紀夫原作、平幹二郎・佐久間良子出演「鹿鳴館」の音楽を担当、
クラシック調のワルツを作曲。話題を呼び2004年再演。
2003年 「日本臓器移植ネットワーク」のイメージソング
    「for~心からの笑顔」を発売。
2005年 筑紫女学園講堂落成記念公演を総合プロデュース。
     岩崎宏美などをゲストに、お経とロックという斬新なステージ
    「風をみる人」を制作、学生とプロを融合し、新聞各社が取り上げた。
2006年 5月より「GODIEGO」再始動。
     奈良東大寺大仏殿前LIVEを皮切りに全国ツアー再開。
2007年 福岡教育大学附属福岡小学校の生徒が[いのち]をモチーフに作詞し、
     浅野が作曲した楽曲が第二校歌となる。
     大牟田廃坑10周年記念イベントの町おこしで、「三池炭坑節」を
     フラバージョンにアレンジ、大蛇山祭りで披露する。
     ベンチャーズカバーCD「MOSRITE GUITAR FANTASY 
     the DREAM COLLABORATION with TAKAMI ASANO」を発売。
「ZZZ☆Band」を結成し、福岡を拠点にライブ活動。
2008年 「SHAMPOO」(中川晃教、Hiroshi Watanabe)、
    「BOB」(ミッキー吉野、中川晃教)で活動。
2009年 任天堂DS「女神異聞録デビルサバイバー」の音楽を担当。
    新ユニット「Forever50」(鮫島秀樹、ふとがね金太、松田弘、
    蓑輪単志)結成。

今後は音楽制作・新人のプロデュース・GODIEGO、TAGC-TOKYO、Gum2、Forever50、ZZZ☆Bandのライブ等、意欲的な活動を予定している。


<Bass:栃原 優二>

1982年 「大沢博美&Boogie Brothers」でデビュー
1985年 フリーミュージシャンに転向
2005年 「竹田和夫CREATION 2005」のメンバーとして「CROSSOVER JAPAN 2005」のステージに立つ。

その後も数々のアーティストをサポート。

バックアップとして参加した主なアーティスト:
竹田和夫グループ、アイ高野、アキラ(フィンガー5)、薬丸裕英(Ex.シブガキ隊)、千堂あきほ、中尾ミエ(ミュージカル)、杉本誘里、長沢ゆりか、清水アキラ、岡田浩暉(Ex.To Be Continued)、ささきいさお、太田貴子、岩崎宏美、木暮shake武彦 他


<Drums:川崎 裕之>

1967年7月25日生 12歳でドラムをはじめ20歳で当時参加していたBANDでミッキー吉野氏のプロデュースでアルバム「AFTER」を発表。
24歳でニューヨーク、Drummers Collective Instituteで学ぶなどし、ROCKを中心にセッションドラマーとして活動。
1998年より浅野孝己のプロジェクトTPOに参加して以来、TAGC-TOKYOオリジナルメンバーとして今日に至るまで活動を共にしている。
2002年よりMAPEX DRUMSモニター。


<Keybord:竹越 かずゆき>

2000年より音楽活動をスタートし、様々なレコーディング、コンサートに参加。
自身の楽曲制作、LIVE活動の傍ら、他アーティストへの楽曲提供も行う。
2004年暮れの上海公演からジョー山中バンドに参加。
2005年より、亀渕友香&The Voices Of Japanにピアニストとして参加。
ゴスペル・コンサートをはじめ、多くのステージに携わる。
2006年、再始動のゴダイゴにサポート・メンバーとして参加。
その後、浅野孝己の殆どの活動に同行。
近年では、GIBIER du MARI、中西保志、THE SOULMATICSなど、活動の場を広げる。
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by zzz_bonzou | 2010-05-30 01:37 | ☆ TAGC Tokyo